HOME >> セルフストレージとは

自宅のあふれた荷物を収めるレンタル収納スペースは、居住空間が広がるとして近年首都圏を中心にニーズが拡大しています。
海外ではレンタル収納スペースのことを『セルフストレージ』と呼び、アメリカでは1970年代から増え始めました。
現在はアメリカで10世帯に1世帯が利用しています。
一方日本では、まだ始まったばかりのビジネスです。
現在国内のストレージ供給数は推定50万室。
日本の世帯数は約5,000万世帯であり、今後500万室以上のマーケットに拡大する可能性があります。
狭い住宅事情の日本国内に収納スペースを増やし、地域の社会貢献をしてみませんか。
いち早くストレージ事業を手掛けてきた当社は、全国で37,000室にのぼる運用実績を誇り、主力商品である『ハローシリーズ』は、安心のブランドとして認知度を高めてきております。さまざまな条件に対応した豊富な事例をもとに、ご満足いただけるご提案を致します。















